クラブプロフィール

エンブレム

概要

クラブ名:アブレイズ千葉SC

創立:2008年(ジュニアユースは2009年より活動開始)

法人名:特定非営利活動法人アブレイズ千葉SC

設立年月日:2014年02月12日

代表者氏名:永井良和

主な活動場所:フクダ電子スクエア、フクダ電子フィールド、スポレク、八幡公園サッカー場、八幡公園球技場、岩名運動公園球技場、成田市中台球技場

クラブ名の由来:練習で利用しているフクダ電子スクエア、フクダ電子フィールドは、JFEの製鉄所があったところで燃えるようなイメージがあります。
そのイメージの英語訳(Ablaze:燃えさかる・光り輝く)からクラブの名として付けられました。

クラブエンブレム:エンブレムのシンボルマークになっているのは“コアジサシ”という春夏を日本で過ごすこの近辺でよく見られる渡り鳥をモチーフとしています。

クラブ指導方針:わたしたちは、常に、選手の未来に携っていると考えています。まずは目先の勝利よりも、発育発達を考慮し、サッカーのエリート教育だけでなく、子供たちが多彩な能力を身につけ、将来どのような世界においても、自立した、豊かな人生を歩んでいけるよう指導していきたいと考えています。